有吉オリラジの結婚相談所に出てた久積篤史(ひさつみあつし)とはどんな人か?ネオヒルズ族の驚異の生態!

久積(ひさつみ)『有吉オリラジの不思議な結婚相談所』に出ていた久積篤史(ひさつみあつし)という人物に話題が集まっている。ネオヒルズ族というとリッチに稼ぎまくり、豪遊するイメージが強いが、その実体はどのようなものなのだろうか。

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2012年12月9日、フジテレビで放映された、「有吉オリラジの不思議な結婚相談所 生涯未婚率急増のニッポンを救え!」という有吉弘行とオリエンタルラジオが司会を務める番組に、久積篤史が登場、この番組の前身番組である、「恋クル・リサイクル」には、久積篤史の師匠にあたる与沢翼さんも登場している。

 

久積篤史氏の彼女に興味のある方は、「ネオヒルズ族の顔、久積篤史氏の彼女は?与沢翼氏と同じく彼女ブランディング!?」をご参照ください。

 

彼らネオヒルズ族の戦略は、「知名度戦略」と呼ばれるもので、とにかく「名前を売りまくる」というものである。いっときのホリエモンがそうであったように、日本人のほとんどが知っているという状態を目指すというものなので、テレビに出演することは、どんな形であれ、彼らにとってプラスとなるのである。

彼らの取っているビジネスは、主に紹介を媒介として広がっていくビジネスであるため「名前が知られている」ということが重要になってくるのである。「あの有名な○○さんが言っているから」「あのテレビでリッチな姿が放映されていた○○さんのようになりたい」といったイメージを植え付け、クチコミ(バイラル)を自然発生させていくことが彼らの驚異的な稼ぎにつながっていくのである。

この久積篤史(ひさつみあつし)という人物が代表取締役を務めるのが、ソーシャルブランド株式会社という会社である。今年の11月に設立されたばかりの会社である。「ネオヒルズ族」「フリーエージェント」といった言葉だけが一人歩きをしており、「一体、何をやっているのか分からない」というのが実体であるが、「ネットワーク」に近いビジネスモデルがその実体のようだ。「ネットワーク」に「近い」といったのは、多くのマルチ「まがい」のビジネスが「マルチ」ではないように、このソーシャルブランド株式会社が仕掛けるビジネスも「まがい」ではあるものの、当然法に触れるようなものではない

したがって、あらゆるビジネスがそうであるように、「個人の好き嫌いの問題」であるといえるだろう。体に悪い食品を売っている会社が「悪」であるかどうかは、人それぞれの判断であり、そのような会社に勤めている社員が「悪」であるかどうかも、人それぞれの価値観によるものだからだ。ビジネス自体に良い、悪いはないのである。自分の価値観に沿って考えてみて、やりたければやれば良いし、やりたくなければやらなければいい。

とかくこういったビジネスは、リテラシーが低く、自分のことなのに自分で決められない輩が詐欺だの何だのと騒ぐ傾向があるので、そこらとどう折り合いを付けていくかが、世間に認められるか否かを決めるのかもしれない。

現状を見ていると、与沢翼さんの知名度にこの久積篤史さんが乗っかって稼いでおり、ソーシャルブランド株式会社の社員が、久積篤史さんの知名度の乗っかって稼いでいるようにも見える。しかし、現在の元気がない日本において、彼ら、ネオヒルズ族だけがバブル絶頂期のように元気だという点も事実である。夢、ジャパニーズドリームを見せてくれる存在は必要なのかもしれない。彼らのビジネスが今度どうなっていくのか要注目である。

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One Response to “有吉オリラジの結婚相談所に出てた久積篤史(ひさつみあつし)とはどんな人か?ネオヒルズ族の驚異の生態!”

  1. 匿名 より:

    あっ☆人間のクズだ!

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